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POINT 01

とにかく繋がる自動発信のアイコン

とにかく繋がる
自動発信

POINT 02

シンプルで直感的な操作性のアイコン

シンプルで
直感的な操作性

POINT 03

充実したアフターサポートのアイコン

充実した
アフターサポート

こんな悩みありませんか?

コールセンターシステムを導入したいが、使いこなせるか不安。

貴重なターゲットリストを、活用できていない

スタッフがちゃんと電話しているのか管理できていない

見込み客の管理ができていない

現在の業務スキームにマッチするかが不安。

システムを導入したいが、どれくらいの費用がかかるか不安。

自動発信による飛躍的な効率化

オートコール(自動発信)と、プレディクティブコール(多倍率発信)の両方に対応。
オペレーターの手作業での発信による個々の架電数のバラつきがなくなります。※プレディクティブコールはプレディクティブブースご契約の場合にご使用頂けます。

無駄のない構成で圧倒的コスパを実現

一度に業務を行う人数(ブース数)や、プレディクティブコール(多倍率発信)の必要有無によって、無駄のない料金プランをご提案。もちろん基本的機能は標準搭載しながらも、圧倒的なコスパの良さが魅力です。

徹底したオペレータ管理

システム上、電話と電話の間にアイドルタイムが発生しません。営業社員を遊ばせることなく管理することができ、圧倒的な効率化が可能。各社員の活動内容は明白に追うことができ、通話録音も全て残ります。

導入時・導入後のフォローサービス

初めてのCTIの方でも安心してお使いいただくために導入時や導入後にも優しく丁寧にフォロー致します。

N-CALLの主な特徴

プレディクティブコール(多倍率発信)

1度に1人のオペレーターが最大5箇所に同時に発信をし、繋がったお客様のみを自動的に繋げるプレディクティブ発信。不在率が高いBtoC業務で精力的に営業電話を架けたい、もしくは少人数で最大限の効果を得られます。※プレディクティブコールはプレディクティブブースご契約の場合にご使用頂けます。

オートコール(自動発信)

コネクト率が高いBtoB業務では、多倍率発信は必要ありません。しかし、電話と電話の感覚を空けることなく発信するオートコール(自動発信)を使えば、通話と通話の間のオペレーター作業量は、限りなく少なくできます。

リストに対して多彩なアプローチが可能

例えば、「この時間帯に電話をかけるなら、、この業種とこの地域を選択して、さらにこの時間帯に電話に出たことのあるお客様を検索!500件ヒット!この500件を自動発信開始!」というように、状況に応じた戦略的コール業務が可能です。

詳細な分析機能とオペレータ管理機能

徹底したオペレーター管理が可能。モニタリングやささやきもスムーズにできます。
コネクト率や架電を細かに分析し、把握することが可能です。

N-CALLと他社の違い

N-CALLはシンプル操作で効率よく架電リストを消化でき、高い費用対効果のパフォーマンスを実現可能です!

料金プラン

月額料金 比較表

※価格は全て税抜表記となります。

通常ブース 4,000円

(税抜)

プレディクティブブース 8,000円

(税抜)

★プレディクティブブースは5倍発信できるプレディクティブコール機能がついています。

CASE. 01常時稼動する営業マンは4名

架ける先は法人でコネクト率が良いため、
プレディクティブコールは不要

CASE. 02常時稼動するアルバイトは8名

架ける先は一般家庭の固定電話でコネクト率が悪いため、 プレディクティブコールは必須

弊社担当者の声

「どれだけたくさん電話を架けられるか?」これだけを重要視してコールセンターシステムを選ぶことは、非常に危険です。たくさん電話を架けることは、どんなコールセンターシステムを選んでもできることです。
しかし、たくさん電話を架けたからといって、果たしてそれが必ずしも結果につながるでしょうか?
貴重なリストをあっという間に消費して、アポ取得数や契約数に結びつかない・・・ということは、よく聞く話です。最も重視するべきは、効率的な架電と、結果に繋げるためのリスト活用ができているか否かです。弊社が自身を持ってお届けする
「N-CALL」は、実用的な自動発信機能と、多彩なリストへのアプローチ機能を持って、御社の課題をスピーディーに解決いたします。

実際に改善された事例

事例01

つながりの悪い一般家庭の固定電話リストを、1件ずつ架電していた

最大5倍まで発信倍率を増やせるプレディクティブコールにより、
コネクト率は飛躍的に上昇した。

事例02

営業マンがちゃんと電話を架けているのかを、把握できていなかった

詳細な分析機能により、成約数やアポ数はもちろん、
コネクト率や勤務状況まで正確に把握できた。

事例03

高機能なシステムを導入していたが、かなり高額だった。

アウトバウンドに必要な機能はしっかりと兼ね備えているが、
コスパに優れた「N-CALL」でコストダウンに成功

事例04

自動発信システムを導入していたが、細かいターゲット選定ができず、
あっというまにリストを消費してしまった。

優れた顧客検索機能と、最新の架電状況が反映されたリストアプローチ機能により、 「今この時間に架けるべきターゲット」をしっかりと選定した上で、自動発信が可能。
リストの消費を抑えると同時に、成約率やアポ取得率は飛躍的に向上した。

お客様の声

Voice.01

紙に印刷されたリストに、手作業で営業電話を架けていました。効率が悪いことはわかっていながらも、コールセンターシステムを導入しても使いこなせるかどうかが不安でした。しかし、「N-CALL」を導入してみたところ、とても簡単に使えました。設定するところもそれほど多くはなく、担当の方が新設に教えてくれましたので、すぐに業務がスタートできました。導入後もわからないことがあれば、しっかりとサポートしていただいています。結果はすぐに数字に表れてきましたので、満足しています。

Voice.02

「N-CALL」を導入するまでは、他のプレディクティブコールができる自動発信機能のついたコールセンターシステムを利用していました。もちろん自動発信機能には満足していましたが、架電をするリストの細かい選択ができず、かなり大雑把なリスト運用をしていました。「N-CALL」は、その時に架けたいお客様を、地域や業種、その時間帯に電話に出たことがあるか否かなど、様々な条件で検索して、その場だけのリストを作ることができます。そのリストを自動発信することによって、無駄に時間をかけずに、しっかりと戦略をもった営業電話ができます。無駄なリストの消費が抑えられただけでなく、成約数はかなり上がりました。

導入までの流れ

Step.01 | 検討

  • 問合せ・ご商談

  • お見積り・ご検討

ご利用内容をお伺いしながら、機能・価格等のご説明を致します。
ご検討の後、ご導入をお決め頂きましたら、お手続きに入ります。

Step.02 | 申込

  • 申込書ご記入

  • ご入金

  • サーバー準備
    10営業日以内

  • ご利用ID
    お引渡し

申込書のご記入、初回費用のご入金をいただきます。
上記確認後、10営業日以内にシステムをご準備致します。

Step.03 | 利用

  • 回線設定

  • システム設定
    1日から数週間

  • コールセンター
    運用開始

システムのお引渡し後はお客様にて各種設定を行っていただきます。
顧客情報のインポートなどをしていただいた後、運用開始となります。